転送設定STEP1の一時データのファイル形式にて「JSON Lines」を選択した場合、プレビューに利用するサンプルのレコードのすべての値がNULLのカラムがスキーマとして検出されません。結果的にカラム定義に反映されません。
対処法
以下のいずれかの対策によって、NULLのみのカラムも正しく認識させることができます。
- SQL内で一時的にNULLではなくダミー値(例:空文字や既定値)を入れてスキーマとして認識させる
- 一時データのファイル形式を「CSV」に変更いただく
転送設定STEP1の一時データのファイル形式にて「JSON Lines」を選択した場合、プレビューに利用するサンプルのレコードのすべての値がNULLのカラムがスキーマとして検出されません。結果的にカラム定義に反映されません。
以下のいずれかの対策によって、NULLのみのカラムも正しく認識させることができます。
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