転送元のtimestamp型データにタイムゾーンの指定がない場合(2025-01-01 00:00:00 日時の後ろに+09:00などがついていない)、タイムゾーンをUTCとして判定します。
そのためタイムスタンプ型のカラムのタイムゾーンはUTCと判定され、SpreadsheetsのタイムゾーンをAsia/Tokyoに設定している場合、転送を実行するとプレビューの結果(元データ)から+9時間されて転送されます。
もし転送元のデータのタイムゾーンの指定がない場合は、STEP1のSpreadsheetsのタイムゾーンの設定をEtc/UTCにしてください。すると日時にズレなく転送が可能です。
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