プログラミングETL基盤で利用しているOSのカーネルにセキュリティ上の脆弱性が公表されました。ユーザーに安全にご利用いただくため、修正が完了するまでの間、プログラミングETLの機能を一部制限します。
【制限内容】
- プログラミングETLを含む転送設定の新規作成
- 既存の転送設定に含まれるプログラミングETLの編集・保存
【影響しないもの】
- プログラミングETLを含まない転送設定
- プログラミングETLを含む既存の転送設定の実行 (手動実行・スケジュール実行・ワークフローからの実行を含む)
【制限期間】
2026年10月23日 (金) 19:00 〜 修正完了まで (未定)
制限を解除した際は、改めてご連絡いたします。
【お願い】
制限期間中にプログラミングETLの変更が必要な場合は、担当カスタマーサクセスへご連絡、またはリクエストを送信してお問い合わせください。
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願いします。
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